<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>野菜作り方マニュアル</title>
      <link>http://yasai.web-chance.com/</link>
      <description>家庭菜園で簡単、おいしい野菜の作り方！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 07 Sep 2008 22:29:53 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ジャガイモの作り方　ジャガイモの収穫</title>
         <description><![CDATA[<p>ジャガイモの収穫の合図は、葉や茎が枯れてきたらです。<br />
とてもわかりやすいです。<br />
晴れの日が続いた乾燥した日に、収穫しましょう。<br />
土が湿っていると掘り起こすのが、大変だからです。<br />
<center><img alt="ジャガイモの収穫" src="http://yasai.web-chance.com/s07090211.IMG_3785.JPG" width="320" height="240" /></center><br />
<center><img alt="ジャガイモの収穫" src="http://yasai.web-chance.com/s07090211.IMG_3778.JPG" width="320" height="240" /></center></p>

<p>それから、先のとがったシャベルなどでは、イモを傷つけるので注意が必要です。<br />
掘り起こしたら、しばらくそのまま乾燥させておきます。<br />
<center><img alt="ジャガイモの収穫" src="http://yasai.web-chance.com/s07090211.IMG_3787.JPG" width="240" height="320" /></center></p>

<p>ゴロゴロたくさん採れますが、ジャガイモは保存がきくので大丈夫です。<br />
食べ方もいろいろイケますね。<br />
<img alt="ジャガイモ　ポテトチップス" src="http://yasai.web-chance.com/07090218.IMG_3792.JPG" hspace="3"  width="150" height="115" /><img alt="ジャガイモ　ポテトサラダ" src="http://yasai.web-chance.com/07090218.IMG_3793.JPG" hspace="3"  width="150" height="115" /><img alt="ジャガバター" src="http://yasai.web-chance.com/07090218.IMG_3794.JPG" width="150" height="115" /></p>
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_36.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008野菜の作り方　ジャガイモ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 21:50:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜作り方　肥料の与え方　追肥</title>
         <description><![CDATA[野菜の生育中に与える肥料を「追肥」といいます。

やり方は、株元から少し離れた場所を掘って、
肥料を与え、土とよくまぜて戻します。
この時、根にあたらないように気をつけて下さい。

一度にたくさん与えるのではなく、
数回に分けて毎回違う場所に与えるのがポイントです。

個人的に追肥としておすすめなのが、
「鶏フン」　と
「液体肥料」　です。
特に液体肥料は効き目も早いので重宝しますね。
<img alt="野菜　液体肥料" src="http://yasai.web-chance.com/img10411831985.gif" width="106" height="300" />
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_20.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002家庭菜園　土作り・肥料</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 22:27:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単！土作りのワザ</title>
         <description><![CDATA[<p>これまで土作りや肥料などについてお話しましたが、これらは野菜の生育に大きく影響する重要な項目です。<br />
実はものすごく奥が深いのですが、できるだけ手間をかけたくないナマケモノ家庭菜園者には、この方法を・・・</p>

<p>一番簡単、手っ取り早いのは<font color="red">「土を買ってしまう」 </font>コト。</p>

<p>プランター家庭菜園なんかでは、皆さんやってるでしょ。<br />
袋入りの培養土などを買ってきて、プランターへごそっと入れて野菜作り・・・<br />
当然、畑でも出来ます。</p>

<p>野菜用の土を買ってきて、少し深めに耕して混ぜちゃえばいいんです。<br />
各メーカーさんが研究した土ですから、保水性、通気性、栄養素、殺菌など、野菜作りにはバッチリ！<br />
土いじりの時間がない人には、これがベストですね。</p>

<p>あっ、くれぐれも<font color="red">「野菜用」</font>でね。</p>

<p><img alt="野菜　土作り" src="http://yasai.web-chance.com/img10273025319.jpg" width="237" height="271" /><br />
</p>
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_21.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002家庭菜園　土作り・肥料</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 22:39:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜の作り方　トウモロコシ</title>
         <description><![CDATA[種まき2週間前くらいに<a href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_29.html">苦土石灰</a>をまいてよく耕します。
1週間前には元肥を入れて良く混ぜる。
写真のようにマルチをかけると雑草も生えないし、乾燥に強くなります。
なにより、僕のようなナマケモノにはピッタリです。

トウモロコシの苗も売っていますが、種から作るのをおすすめします。
低価格でたくさん作れますし、たくさんあるほうが受粉しやすくなるからです。
（トウモロコシは自身の花粉ではなく、他の株からの花粉で受粉し、実をつけます）

種は一定の間隔をおいて一箇所に3.4粒ぐらいずつ2列以上でまきます。
品種は1種類だけにしてください。違う品種で受粉してしまうと品質が悪いものになるからです。
<img alt="トウモロコシ　作り方" src="http://yasai.web-chance.com/s07052615.IMG_3433.JPG" width="320" height="240" />]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_37.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010野菜の作り方　トウモロコシ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 22:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トウモロコシの作り方　トウモロコシ　間引きと土寄せ</title>
         <description><![CDATA[発芽して草丈も15センチほどになったら、
この時期にする事は<font color="red">「間引き」</font>です。
ようするにバラバラとたくさん芽が出ていますので、一番丈夫そうなのを残して切ってしまうことです。
一箇所に一本になるようにします。
とうもろこしは根が張っているので、抜かずにハサミで切ります。
<img alt="トウモロコシ　間引き前" src="http://yasai.web-chance.com/s06061710.IMG_2553.JPG" hspace="20"  width="220" height="300" /><img alt="トウモロコシ　間引き後" src="http://yasai.web-chance.com/s06061710.IMG_2555.JPG" width="220" height="300" />

間引きをしたら土寄せもしましょう。
トウモロコシの場合、背が高くなりますので土寄せをすることによって、より倒れにくくなります。]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_38.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010野菜の作り方　トウモロコシ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 22:57:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トウモロコシの作り方　トウモロコシの成長期</title>
         <description><![CDATA[<p>トウモロコシは、たくさん肥料を吸収します。<br />
ですから、肥料切れにならないようにガンガン与えてください。<br />
ココが美味しいトウモロコシを作るポイントです。<br />
鶏フンが良いと思いますが、早め早めに与えたいので化学肥料でもかまいません。<br />
<center><img alt="トウモロコシ　作り方" src="http://yasai.web-chance.com/s07072910.IMG_3661.JPG" width="320" height="240" /></center><br></p>

<p>左下の写真が「雄穂」です。<br />
この雄穂の花粉が、右の写真の「雌穂」に受粉するとトウモロコシなるワケです。<br></p>

<p><img alt="トウモロコシ　雄穂" src="http://yasai.web-chance.com/s06070810.IMG_2629.JPG" hspace="20"  width="220" height="300" /><img alt="トウモロコシ　雌穂" src="http://yasai.web-chance.com/s07080508.IMG_3675.JPG" width="220" height="300" /></p>

<p><br />
でも、受粉して出来た実をすべて収穫はしません。<br />
だいたい１株につき、２本ぐらいまでにします。<br />
一番上とその次ぐらいの実を残して、後の下の実は摘み取ります。</p>

<p>ちなみにこの摘み取った実も、天プラや煮つけ、から揚げにすると美味しいです！</p>
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_39.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010野菜の作り方　トウモロコシ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 23:09:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トウモロコシの作り方　トウモロコシの収穫</title>
         <description><![CDATA[<p>トウモロコシは、収穫の時期がとてもわかりやすいので失敗がありません。<br />
下の写真のように、<font color="red">実の上の毛が茶色、もしくは黒になったら収穫</font>です。<br />
このようになれば、実もギッシリついてますのでご安心を。<br />
もし、実がスカスカの歯抜け状態なら、<a  href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_10.html">受粉が不完全</a>だったのかもしれませんよ。</p>

<p><img alt="トウモロコシ　収穫" src="http://yasai.web-chance.com/07081718.IMG_3753.JPG" hspace="20"  width="220" height="300" /><img alt="トウモロコシ　収穫" src="http://yasai.web-chance.com/07081718.IMG_3754.JPG" width="220" height="300" /></p>

<p>自分で作ったトウモロコシは、美味いのはあたりまえですが、<br />
より美味しく味わうには、収穫後６時間以内に食べてしまうのが、ベストです。<br />
個人的には採れたてが一番美味いと思っているのが、トウモロコシなんです。<br />
時間がたてばたつほどウマミが薄れます。</p>

<center><img alt="トウモロコシ　収穫" src="http://yasai.web-chance.com/s07081720.IMG_3758.JPG" width="320" height="240" /></center>

<p><br />
アツアツの茹でたてをいただきました！<br />
最近ナマで食べれるトウモロコシなんかも出てますが、<br />
やっぱり甘さでは普通のトウモロコシが一番ですよ。</p>
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_40.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010野菜の作り方　トウモロコシ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 23:11:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜の収穫を増やす中耕と土寄せ</title>
         <description><![CDATA[野菜の種類によっては、やるとやらないでは大きな収穫差がでる作業に
<font color="red">「中耕」</font>と<font color="red">「土寄せ」</font>があります。

■　中耕
種まき後や、苗を植えたときは柔らかかった畑の土も、雨などの気候の影響で段々固くなってきます。
そこで株のまわりや土の表面を軽く耕して、土を柔らかくして通気性をよくします。
野菜がまだ小さい頃は深めに、野菜が大きくなってきたら広く浅く中耕します。
根を痛めないように注意してください。
<br>


■　土寄せ
中耕した土を株元に寄せることをいいます。
このときに必ず<a href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_20.html">追肥</a>もしてください。
土寄せすることによって、追肥の効果を上げたり、株元をしっかり支え倒れなくする、根を収穫する野菜は根やイモを露出させない、などの効果があります。

基本的に中耕・追肥・土寄せは一緒にやります。

]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_22.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001野菜作りの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 14:52:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>支柱の立て方</title>
         <description><![CDATA[<p>家庭菜園で作る野菜の中でも、背の高くなる野菜やツルが伸びる野菜には、支柱が必要になります。</p>

<p>支柱の立て方には、交差立て・一本立てなど色々あるのですが、下の写真のような立て方で十分です。簡単だし・・・</p>

<p>支柱を出来るだけ地中深くにさせば、風で倒れることもありません。<br />
支柱はホームセンターや１００円ショップでも売っていますが、別に市販のモノでなくても、そこらへんの棒や竹、木の枝なんかでもいいです。</p>

<p><img alt="支柱の立て方" src="http://yasai.web-chance.com/s07052614.IMG_3428.JPG" width="240" height="320" /></p>

<p>ツルを伸ばす事によって収穫量が増える野菜の場合は下の写真のように<font color="red">支柱と支柱の間にネットを張る</font>のがオススメです。（ホームセンターで売ってます）<br />
セットしておけば、ツルがネットに絡み、縦横無尽に伸びて収穫量もアップ！<br />
簡単で手間のかからないやり方ですよ。</p>

<p><img alt="支柱の立て方　ネット" src="http://yasai.web-chance.com/s07060312.IMG_3510.JPG" width="320" height="240" /></p>]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_23.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001野菜作りの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 14:58:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜の作り方　野菜作りのお助けアイテム</title>
         <description><![CDATA[<p>家庭菜園での野菜作りにおいて、私は出来るだけカンタンに、手間のかからない方法で楽しんでいます。<br />
そんなナマケモノ家庭菜園にピッタリなのが<font color="red">「ビニールマルチ」</font>です。<br />
写真のように畑にかけるのですが、これで<br /><br />
■　雑草が生えない<br />
■　土の乾燥を防ぐ<br />
■　土温を上げる<br />
と、イイ事づくめです。<br />
ビニールマルチにも穴が開いてないモノ、穴の位置が色々の種類がありますので、野菜に適したモノを選んでください。<br /><br />
ビニールマルチをかけるのが面倒という方、この作業がこの先どんなに楽チンに過ごせるようになるか・・・雑草の悩みから解放されます。必須ですよ。<br />
ホームセンターで手軽な値段で手に入ります。</p>

<p><img alt="ビニールマルチ" src="http://yasai.web-chance.com/s06051417.IMG_2457.JPG" width="320" height="240" /></p>
<br>
<br />
<p>もうひとつが<font color="red">「寒冷紗（かんれいしゃ）」</font>です。<br />
ビニールマルチよりは値がはりますが、これもホームセンターで売ってます。<br /><br />
強すぎる日差しをさえぎる遮光以外にも、防寒、防風の効果がありますが、なんといっても害虫から守ってくれるのが最高です。<br />
害虫駆除は根気がいりますからね。<br />
あとあと楽をするのにグッドなアイテムです。</p>

<p><img alt="寒冷紗" src="http://yasai.web-chance.com/s07052615.IMG_3436.JPG" width="320" height="240" /></p>
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_41.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001野菜作りの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 15:10:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜の作り方　ナスの作り方</title>
         <description><![CDATA[ナスは苗から作ります。
<a href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_4.html">連作</a>はナス科のものは２〜３年ダメなので気をつけてください。
接木苗なら、連作も出来て病害虫にも強いです（ちょっと値段が高いけど・・・）

畑は日のよく当たる場所で、植えつける２週間ぐらい前に<a href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_29.html">苦土石灰</a>をまいてよく耕します。
後々、手がかからないように<a href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_41.html">ビニールマルチ</a>をかけましょう。
５０センチぐらいの間隔で穴を掘り、<a href="http://yasai.web-chance.com/2008/05/post_33.html">元肥</a>を入れて苗を植えつけます。
元肥は堆肥と鶏フンでいいです。

浅めに植えつけて、しっかり根づくまで水をやります。
支柱は一本たてて、軽く縛っておきます。
<img alt="ナスの作り方" src="http://yasai.web-chance.com/08050409.IMG_4458.JPG" width="240" height="320" />
後は苗の成長に合わせて支柱に縛る位置を変えていきます。
しばらくはこの作業だけでＯＫです。

]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/06/post_43.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/06/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">016野菜の作り方　ナス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 22:15:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナスの作り方　整枝と成長期</title>
         <description><![CDATA[ナスが写真ぐらいに育ってきたら「整枝」をします。
<img alt="ナスの作り方　整枝" src="http://yasai.web-chance.com/08062809.IMG_4678.JPG" width="240" height="320" />
一番花（最初に咲く花）のすぐ下、ふたつぐらいの枝を残して、わき芽を全部摘み取ります。
ようするに下枝を取っちゃうの。
すっきりするでしょ・・・・・

でも経験的にこの作業、やらなくても大丈夫（爆）
ちゃんとナスはできますよ。
ナマケモノ菜園家としては、なるべく楽したいのでコレはパス。

ただこの時期気をつけるのは、側枝がたくさん出てきますので支柱を増やしたほうがいいかもしれません。
一本ある支柱に、新たに二本クロスさせて（×のように）増やします。
あと乾燥に弱いので水やりに注意です。
（ビニールマルチをかけておけばこの心配も半減です）

じきこんな花が咲きます。
<img alt="ナスの作り方　ナスの花" src="http://yasai.web-chance.com/08062809.IMG_4681.JPG" width="240" height="320" />
花が咲けば・・・そう、後は実がなります！
]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/07/post_42.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/07/post_42.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">016野菜の作り方　ナス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 22:02:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トマトの作り方　トマトの収穫</title>
         <description><![CDATA[トマトの収穫ですが、無農薬で素人が作っているトマトは、八百屋やスーパーで売っているような「真っ赤なトマト」には、なかなかならない。と思っていてください。
ですから、トマトの収穫も真っ赤になるのを待っているのは×。
旬を逃してしまいます。

トマトの実の緑色がとれたら収穫しましょう。
見てくれは悪くても美味しいトマトが味わえます。
<img alt="トマト　作り方　収穫" src="http://yasai.web-chance.com/08072009.IMG_4791.JPG" width="320" height="240" />
一番のおすすめは「朝摘みトマト」です。
朝、収穫して冷蔵庫で冷やしておきます。
これで摘みたての味が保存できます。
そして夜、キリリと冷えたトマトに軽く粗塩をふってガブリ！
甘さが断然違います。
トマトが甘い？・・・
そう、摘みたてのトマトって甘いんですよ。]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/07/post_44.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/07/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013野菜の作り方　トマト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 16:34:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナスの作り方　ナスの収穫ポイント</title>
         <description><![CDATA[ナスの花が咲き、実がついてきます。
そして収穫となるのですが・・・
ナスの場合収穫の際にちょっとしたポイントがあります。
「まだ小さいかな？　くらいで収穫します」
<img alt="ナスの作り方　ナスの収穫　ちょっと小さいくらいが良い" src="http://yasai.web-chance.com/08072009.IMG_4787.JPG" width="240" height="320" />
最初から実を大きくしてしまうと、株の勢いが弱くなってしまうからです。
ナスは上手にやれば、秋まで長く収穫できる野菜です。
その為にも最初のうちは、早め早めに収穫して疲れさせないようにします。

この時期がすぎたら、適正？な大きさで収穫します。
<img alt="ナスの作り方　ナスの収穫" src="http://yasai.web-chance.com/08072009.IMG_4788.JPG" width="240" height="320" />

<img alt="ナスの作り方　ナスの収穫" src="http://yasai.web-chance.com/08062810.IMG_4691.JPG" width="320" height="240" />

]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/08/post_45.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/08/post_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">016野菜の作り方　ナス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 12:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナスの作り方　秋ナスの為の剪定</title>
         <description><![CDATA[ナスの収穫もピークを越え、ひと段落したかな？
と思ったら、剪定（切り戻し）をします。
だいたい真夏になるとナスの株が弱ってきますので、この頃に剪定（切り戻し）をする事が重要です。

これをやると、秋になっても美味しい秋ナスが収穫できます。
そう、ナスってうまくやると収穫時期が長くなるんです。

やり方は簡単です。
下の写真のように、葉を２、３枚残して枝を切り落とします。
「こんなに切っちゃって大丈夫？」　と
思いうぐらいザクッとやるのがコツです。
左が剪定（切り戻し）前、右が剪定（切り戻し）後です。

<img alt="秋ナス　切り戻し前" src="http://yasai.web-chance.com/08090614.IMG_2196.JPG" align="left" hspace="10"  width="240" height="320" /><img alt="秋ナス　切り戻し後" src="http://yasai.web-chance.com/08090614.IMG_2199.JPG" width="240" height="320" />

「秋ナスは嫁には食わすな」　と昔から言われてるくらい美味いんですよ。
だから、必ずやりましょうね。
秋ナスの剪定・切り戻し。]]></description>
         <link>http://yasai.web-chance.com/2008/09/post_46.html</link>
         <guid>http://yasai.web-chance.com/2008/09/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">016野菜の作り方　ナス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 22:29:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
